学校日記

物のとけ方(5年)

公開日
2026/11/04
更新日
2026/11/04

できごと

5年生の理科では、「物のとけ方」について学習しています。

今回は、「とけたものは、どうなったのか」についての実験をしました。


「溶かした塩は見えなくなってしまったが、どこかへ消えたのか?そこに存在しているのか?」など

子どもたちはそれぞれ予想を立て、実験方法も班ごとに話し合いながら考えました。


重さを量ったり蒸発させたりしながら予想を確かめる中で

「じょう発したら、なにか残るのかな?」「重さは変わらないはず!」と、自分の考えを持って取り組む姿が見られ素晴らしかったです。

次回、みんなの結果を出し合いながら確認していきます。どんな結果になっているのか楽しみです。