おなか教室 〜4年生〜
- 公開日
- 2014/10/28
- 更新日
- 2014/10/28
できごと
本日ヤクルトのおなか教室が行われました。3年生から6年生までの各学年におなかの中で食べ物がどのようになっていくのか、実際のおなかの模型で説明してくれました。小腸は6メートルもの長さであること、子どもたちで小腸の模型を持ってみてその長さを実感しました。
また、早寝・早起き・朝ご飯・朝うんちの大切さを映像やお話でわかりやすく説明してくれました。きちんと朝うんちの習慣がついている場合とそうでない場合の食中毒などの症状の違いなども教えてもらい、「なるほど!」という声が聞こえました。
最後に「おなかたいそう」を教えてもらい、みんなで踊りました。
終わった後、子どもたちの「楽しかったー。」というつぶやきが印象に残りました。
写真は4年生のものです。