あせらず、のんびりいきましょう…。

交流大会の風景より

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小田原スポーツ会館では卓球の交流大会が行われていました。選手たちは「暑いのはあたりまえ…」と言わんばかりの涼しい表情でワンプレーに集中していました。8月は誰にとっても特別な月にすることができる時なのかもしれません。

暑さに負けず

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炎天の下、本校グラウンドにて女子テニスの交流大会が行われています。少し陽に当たっただけでもクラッとするほどの暑さです。日頃から鍛えている生徒たちは暑さをものともぜずボールを追っています。若いエネルギーには無限の可能性が秘められていることが分かります。

夏も後半になります!

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毎年、夏が後半にさしかかると蝉の抜け殻が壁に付きはじめます。グラウンドでは早朝よりテニスの交流会の準備が始まっていました。準備や片付けをする人がいて大会が成立しています。交流試合終了後はお互いに「ありがとうございます」の心が持てるとよいです!

感謝の心

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「灼熱の太陽」の下、潮風の漂う湯河原中学校のグラウンドで、ひとつのボールを必死に追いかける生徒たちの姿がありました。勝敗は努力した後のおまけのようなものでしょう。今プレーできることに感謝の気持ちが持てれば、それがきっと「夏の大切な記憶」のひとつとなるはずです。

交流大会「開幕」

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スポーツ交流大会が開幕しました。大会に臨む生徒たちはもちろん、顧問の先生の姿もいつもに増して輝いていました。例年とは異なる大会だからこそ「大切にしたい何か」をつかめる気がします。大会を影で支えてくださる方々に感謝いたします。

暑さに負けず

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グラウンドでは運動部が太陽の下で汗を流し、渡り廊下では美術部がソーシャルディスタンスを保っての活動に集中していました。真面目な生徒の姿は学校の宝ものです。日々の地道な努力こそが活動の意味となるのでしょう。

時は流れる

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暑さ厳しき折ですが、稲は青々と成長しその穂を確実に大きくしています。一瞬感じる「夏風」がそのうちに「秋風」に変わる時が来るのでしょう。冷房の中だけに止まっては感じることができない夏の風景があります。生徒たちは一瞬の夏を汗を流しながら作り上げているようです。

仕事というもの

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早朝より、浄化槽の清掃作業が行われています。気温が上昇するお昼を過ぎても作業は続きます。仕事というものは汗水流して一生懸命に取り組むものであることが分かります。中学生のみなさんには、保護者の方の苦労を理解し、感謝の心を持てる夏にしてもらいたいです。

力強い生徒たち

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お盆休みが終わり、部活動も再開されています。いつもより短い夏休みですが、その分暑さも凝縮されているようです。「どこからそんなエネルギーが湧いてくるのか…」というほど生徒たちの活動は頼もしいです。

ボールを追って

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一つのボールをみんなで追いかけるスポーツ。ボールが媒体となり、そこにいる人々の心をつないでくれるようです。暑さをものともせず部活動に打ち込む生徒たち。「夏の記憶」が少しずつ体にしみ込んでいくことでしょう。「ファイトです!」。

昼下がりの風景

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練習後のミーティング、教科の相談会、三者面談…、午後も学校では様々な活動が同時に展開されています。そのどれもに「思い」があり、この夏のドラマのワンシーンとなっています。地道な活動にこそ本当の輝きが宿ります。

8月6日

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朝からジリジリと太陽が照りつけています。早朝より部活動が始まり、面談の準備も行われています。今日は空に祈りをささげる日、平和を確認する日でもあります。まずは自分の身の周りへの感謝からはじめたいと思います。

暑さに負けず

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午後3時、少し動くと汗が流れてきます。蝉の元気な鳴き声に励まされながら生徒の活動が続きます。それぞれにコツコツ努力できる「何か」を見つける夏としてください。

自身を鍛える夏

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どんなに苦しいことがあっても時は流れ、夏はやって来てくれました。早朝のグラウンドでは早く登校した生徒と職員がボールを蹴り合う場面がありました。「夏の記憶」としてその生徒の心に刻まれたことでしょう…。「辛抱しただけ人は強くなれる」自身を鍛える夏としたいところです。

午後の活動風景

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午後4時、美術室では精密な作業に臨む生徒たちに出会い、体育館ではたくさんのシャトルに囲まれ汗を流す生徒たちがいました。それぞれに「必然の結果の未来」を模索しているようでした。一生懸命な姿は誰が見ても輝いているものです。

8月の面談

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8月に入ってからの面談は、学校としてもはじめてのことで、感染予防も含め、その取組には悩ましい部分も多々あります。機器が進歩した現代で「面談」を行う一番のポイントはやはり顔と顔を合わせ、生の声の響きを感じ合うところにあるのではないでしょうか。「共感」する響き合いが面談から生まれることを願います。

面談2日めの朝

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面談2日め、朝7時過ぎより教室の窓が開けられ準備が始まっています。学生時代の夏の記憶が一生の宝ものになる時があります。夏ならではのよき一日となりますように…。

美術室にて

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扇風機が回る美術室では補習が行われ、各学年の生徒たちが各々の完成に向け汗を流していました。この教室の風景だけ見ると普段の授業日のようです。何かを作り上げることで、新しい自分に出会えるのかな、と心が明るくなりました。

午後の様子

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午後、蝉時雨が本格的な夏の到来を知らせています。教室では三者面談が行われています。その人の良いところがひとつでも話題にされる面談であることを願います。体育館では真面目に練習に取り組む姿があり、生徒の姿勢に大人の気持ちが正される気がしました…。

夏休みの朝

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梅雨が明け、同時に夏休みがスタートしました。部活動と並行して今週は三者面談も行われます。例年とは異なる時間軸ですが、それぞれに充実した夏休みにしてもらえたらと思います。何かひとつでも毎日継続できればその実力を高めることができるはずです。例えば「あいさつ」とか…。
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