![]()
| 昭和22年 | 足柄下郡国府津町立国府津中学校創設 |
| 昭和23年 | 第1回卒業式。卒業生6名は全員就職。 |
6月、10月の農繁期には学校に来る生徒は少なかった。
バットやボールなどを自分たちで作っていた。
自動車は薪を燃やす木炭車がほんの少し。道で野球をやっていた。
修学旅行は日光に配給米を持って行っていた。費用は1泊2日で850円。
| 昭和32年 | 創立10周年記念。記念事業で現在の校門が整備。 |
| 昭和37年 | ベビーブームで開校以来最多数の卒業生(202名)) |
体育館はなく、雨の日の体育は渡り廊下で行っていた。
当番で豚の飼育。3年になるとその豚を売り、修学旅行の小遣いにしていた。
| 昭和40年 | 待望の体育館完成。 |
| 昭和45年 | プールが完成。 |
生徒会役員が率先して体育館資金集めの廃品回収を行いました。
| 昭和55年 | 新校舎(西側)が完成。 |
| 昭和57年 | 新校舎(東側)が完成。 |
| 平成4年 | パソコン室整備。 |
| 平成5年 | 運動部の部室完成。 |
昭和56年から3年間、「相撲部」があり、全国大会にいく選手もいました。
| 平成 9年 | ![]() 国府津中学校創立50周年記念式典 |
| 平成10年 | 国府津中初の広島修学旅行 |
| 平成11年 | 各学年とも3クラスになる |
| 平成12年 | パソコン室にインターネット整備 |
| 平成14年 | 市研究推進委託を受け、「小中の連携について」研究を始める。」 |
| 平成15年 | 市特色ある教育課程推進事業委託を受け、 |
| 平成16年 | 県研究推進校「小中相互交流事業」 |
| 平成19年 | ・「小・中一貫教育」の継続推進。教科部会を設けて研究。 ・「姿勢講習会」 |
| 平成20年 | ・「小・中一貫教育」の継続推進。読解力部会、言語活動部会、外国語活動部会の3部会を設けて研究。 ・「姿勢」講習会 ・運動会の組体操、ソーラン節がテレビ放送される。 ・パソコン室リニューアル |