代表的な作品
ゆかりの場所
白秋は大正7年小田原に移り住み、天神山の伝肇寺(でんじょうじ)に「木菟(みみずく)の家」を構えました。同じ頃、鈴木三重吉(すずきみえきち)の「赤い鳥」に参加し、多くの童謡をこの小田原でつくりました。